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  <title>DAY OFFICE Weblog</title>
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  <modified>2007-08-18T16:58:32Z</modified>
  <tagline>最近聞いた音楽ＣＤの紹介など</tagline>
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  <copyright>Copyright (c) 2007, day</copyright>
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    <title>ブログ引越し</title>
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    <modified>2007-08-18T16:58:32Z</modified>
    <issued>2007-08-19T01:58:32+09:00</issued>
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    <created>2007-08-18T16:58:32Z</created>
    <summary type="text/plain">Movable Typeが4にアップグレードされましたので、 ▼引越しします！ http://www.dayoffice.jp/mova/...</summary>
    <author>
      <name>day</name>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>e.t.c.</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p>Movable Typeが4にアップグレードされましたので、<br />
▼引越しします！<br />
<a href="http://www.dayoffice.jp/mova/">http://www.dayoffice.jp/mova/</a></p>]]>
      
    </content>
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    <title>暑い・・・</title>
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    <modified>2007-08-17T07:45:18Z</modified>
    <issued>2007-08-17T16:45:18+09:00</issued>
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    <created>2007-08-17T07:45:18Z</created>
    <summary type="text/plain"> とにかく暑い・・・こりゃインドやタイとかわらない・・・ 40度を超える地域も出ていますね。 こんなとき、みなさんどう過ごされていますか？ 朝新聞を外の郵便受けに取りに行った瞬間、むぉあぁぁ〜っと熱気に体を包まれ、 そこで外出する気力がいっきになくなりますね・・・。 さて、我が家の今年の夏休みは『箱根旅行』でした。 しかもあるアンケートに答えた結果”当たった！”のです。だから只！ と思ったら、只なのは2名様分で、娘も行く！とのことなので、1名追加したら なんと2万5千円！！高っ！ でも、そんな高いホテルが当たったんだということで、良かったのですが。 たしかに良いホテルでした。 大露天風呂に豪華な食事、部屋にもプチ露天風呂付きです。 浴衣の無料貸し出しで、和装での夕食もなかかな優雅でした。 箱根は美術館もたくさんあって、ゴッホ、ピカソ、シャガールなどなどの美術鑑賞や 娘の目当ての「星の王子さま美術館」もとてもよかったです。 建物など素材が本物を使ってあって、フランスに来たようでした。 また当たったら喜んで行きたい場所です。 さてさて、また仕事に戻りますか。がんばろう！ そしてまた何か当てよう！...</summary>
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      <name>day</name>
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    <dc:subject>旅の思ひ出</dc:subject>
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      <![CDATA[<p><img alt="hakones.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/hakones.jpg" width="400" height="211" border="0" /></p>

<p>とにかく暑い・・・こりゃインドやタイとかわらない・・・<br />
40度を超える地域も出ていますね。<br />
こんなとき、みなさんどう過ごされていますか？<br />
朝新聞を外の郵便受けに取りに行った瞬間、むぉあぁぁ〜っと熱気に体を包まれ、<br />
そこで外出する気力がいっきになくなりますね・・・。</p>

<p>さて、我が家の今年の夏休みは『箱根旅行』でした。<br />
しかもあるアンケートに答えた結果”当たった！”のです。だから只！<br />
と思ったら、只なのは2名様分で、娘も行く！とのことなので、1名追加したら<br />
なんと2万5千円！！高っ！<br />
でも、そんな高いホテルが当たったんだということで、良かったのですが。</p>

<p>たしかに良いホテルでした。<br />
大露天風呂に豪華な食事、部屋にもプチ露天風呂付きです。<br />
浴衣の無料貸し出しで、和装での夕食もなかかな優雅でした。</p>

<p>箱根は美術館もたくさんあって、ゴッホ、ピカソ、シャガールなどなどの美術鑑賞や<br />
娘の目当ての「星の王子さま美術館」もとてもよかったです。<br />
建物など素材が本物を使ってあって、フランスに来たようでした。<br />
また当たったら喜んで行きたい場所です。</p>

<p>さてさて、また仕事に戻りますか。がんばろう！<br />
そしてまた何か当てよう！<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
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    <title>2006年ベスト5（CD&amp;DVD）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000119.html" />
    <modified>2007-02-06T18:07:21Z</modified>
    <issued>2007-02-07T03:07:21+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2007:/blog//1.119</id>
    <created>2007-02-06T18:07:21Z</created>
    <summary type="text/plain">昨年ほんのちょっとしか聞いていない中からのベスト5です。（順不同） 毎年かならず感動させてくれる音楽があるというのは幸せなことですね。 1.えま＆えそ「ははうた2」 ナチュラル音楽の最高峰。 truck-6「こもりうた」はビートルズのビコーズに匹敵する美しさ。 前作の「ははうた」同様、癒されたい時、最高。 2.Madeleine Peyroux「Half the Perfect World」 前作「Careless love」に劣らぬ大傑作。 マデリン、来日したらぜったいぜったい行く！ ブルーノートクラスの小さなライブハウスで是非やってほしい！ 3.Derek Trucks「Songlines Live」（DVD） （同名のＣＤもあります） クラプトンのコンサートで一緒に来てた若手ギタリスト。 コンサートの後で知ったのがイタイ。どうして先にこのDVD見てなかったんだろう！ この人、数十年に1人の天才だと思う。 オールマンブラザーズのドラマーの甥っこで、デレク・トラックスのデレクはデレクアンドドミノスから取ったそうな。 この人のスライド、スゴすぎ。ピックは使いません。 ギターが多少上手な人なら、とても近づけないと思い知ることでしょう。 私なんぞは、100年、いや1000年かかっても近づけないと思う。 もうギター弾かない。 感動感動のDVDです。 デュアンオールマンの再来と言われるだけのことはある。存命中のギタリストではベスト。 4.The Subdudes「Behind the Levee」 ぜんぜん知らなかったけど、とにかく全部かっこいい。 5.Jack Johnson and Friends「Curious George」 相変わらずのほっかり音楽。...</summary>
    <author>
      <name>day</name>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>MUSIC</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p>昨年ほんのちょっとしか聞いていない中からのベスト5です。（順不同）<br />
毎年かならず感動させてくれる音楽があるというのは幸せなことですね。</p>

<p><img alt="えま＆えそ「ははうた2」" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/2007-hahauta2.jpg" width="150" height="153" border="0" /><br />
1.えま＆えそ「ははうた2」<br />
ナチュラル音楽の最高峰。<br />
truck-6<A HREF="http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&msc_id=0048265002"  target="_blank">「こもりうた」</a>はビートルズのビコーズに匹敵する美しさ。<br />
前作の「ははうた」同様、癒されたい時、最高。</p>

<p><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000GFLE86/mikazen-22"  target="_blank"><img alt="Madeleine Peyroux" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/2007-2-B000GFLE86.jpg" width="150" height="150" border="0"  /></A><br />
2.Madeleine Peyroux「Half the Perfect World」<br />
前作「Careless love」に劣らぬ大傑作。<br />
マデリン、来日したらぜったいぜったい行く！<br />
ブルーノートクラスの小さなライブハウスで是非やってほしい！</p>

<p><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FVGNPA/mikazen-22"  target="_blank"><img alt="Derek Trucks" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/2007-3-B000FVGNPA.jpg" width="150" height="211" border="0"  /></A><br />
3.Derek Trucks「Songlines Live」（DVD）<br />
（同名のＣＤもあります）<br />
クラプトンのコンサートで一緒に来てた若手ギタリスト。<br />
コンサートの後で知ったのがイタイ。どうして先にこのDVD見てなかったんだろう！<br />
この人、数十年に1人の天才だと思う。<br />
オールマンブラザーズのドラマーの甥っこで、デレク・トラックスのデレクはデレクアンドドミノスから取ったそうな。<br />
この人のスライド、スゴすぎ。ピックは使いません。<br />
ギターが多少上手な人なら、とても近づけないと思い知ることでしょう。<br />
私なんぞは、100年、いや1000年かかっても近づけないと思う。<br />
もうギター弾かない。<br />
感動感動のDVDです。<br />
デュアンオールマンの再来と言われるだけのことはある。存命中のギタリストではベスト。</p>

<p><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CS45HY/mikazen-22"  target="_blank"><img alt="The Subdudes" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/2007-4-B000CS45HY.jpg" width="150" height="150" border="0"  /></A><br />
4.The Subdudes「Behind the Levee」<br />
ぜんぜん知らなかったけど、とにかく全部かっこいい。</p>

<p><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CR7RDE/mikazen-22"  target="_blank"><img alt="Jack Johnson" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/2007-5-B000CR7RDE.jpg" width="160" height="160" border="0"  /></A><br />
5.Jack Johnson and Friends「Curious George」<br />
相変わらずのほっかり音楽。<br />
このサウンドはとても栄養になります。 </p>

<p>ビートルズ（LOVE）は当たり前なので除外、<br />
この他、ポールサイモン、レイ・デイビス、トム・ペティ、トム・ウェイツなど新譜が出ましたが、<br />
今だにいい音楽やってるんですよねぇ。すばらしい！</p>

<p>ちなみにリッキーリージョーンズが3月名古屋のブルーノートに来るというので、わざわざブルーノートの会員にまでなって予約したのに、来日中止！！マジでブルーになった。<br />
今月新譜が出るので、それでごまかそう。</p>

<p>※3と4はピーターバラカンのお勧めなので後だしジャンケンなり。</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
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    <title>鈴木徹　ダンボール大聖堂</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000118.html" />
    <modified>2006-12-03T15:12:00Z</modified>
    <issued>2006-12-04T00:12:00+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.118</id>
    <created>2006-12-03T15:12:00Z</created>
    <summary type="text/plain"> 親しくしている地元の芸術家「鈴木徹」氏の個展に行ってきました。 ＜鈴木氏の絵画教室兼ギャラリー”べるそう”＞ 今回は、地元ケーブルテレビ”キャッチ”での民話を紙芝居形式で紹介する番組に提供した原画展です。 三河地元に伝わる民話を元に脚本と絵を鈴木氏が担当していて、その一部の原画を展示していました。 日本昔話に出てきそうな、とてもほんわかした画風で心がほっかりします。 いつか、お話しと一緒に、全編をこの絵とともにホームページで紹介したいと思ってます。（暇になったら） さて、今日はその個展とは関係ないんですが、鈴木氏がたんなる趣味で作っているダンボール作品を見せてもらいました。 ギャラリーの倉庫の片隅になにげなく置かれているゴミのような物体・・・ よく見てみると、これがすごいものでして・・・。 これは、ゴシック建築の大聖堂をダンボールだけの素材で、かなり精密に再現した作品です。 まだ完成はいつになるかわからい・・・とガウディみたいなことを言ってます。 とにかく一度、ご覧ください。⇒ダンボール大聖堂”次へ”ボタンでめくってみてください。...</summary>
    <author>
      <name>day</name>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>e.t.c.</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><img alt="民話原画展" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/20061203-1.jpg" width="624" height="297" border="0" /><br />
親しくしている地元の芸術家「鈴木徹」氏の個展に行ってきました。<br />
＜鈴木氏の絵画教室兼ギャラリー”<a href="http://www.day-jp.net/toru/" target="_blank">べるそう</a>”＞<br />
今回は、地元ケーブルテレビ”キャッチ”での民話を紙芝居形式で紹介する番組に提供した原画展です。<br />
三河地元に伝わる民話を元に脚本と絵を鈴木氏が担当していて、その一部の原画を展示していました。<br />
日本昔話に出てきそうな、とてもほんわかした画風で心がほっかりします。<br />
いつか、お話しと一緒に、全編をこの絵とともにホームページで紹介したいと思ってます。（暇になったら）</p>

<p>さて、今日はその個展とは関係ないんですが、鈴木氏がたんなる趣味で作っているダンボール作品を見せてもらいました。<br />
ギャラリーの倉庫の片隅になにげなく置かれているゴミのような物体・・・<br />
よく見てみると、これがすごいものでして・・・。<br />
<a href="http://www.day-jp.net/toru/exb/dan_1/pages/04_jpg.htm"target="_blank"><img alt="ダンボール大聖堂" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/20061203-2.jpg" width="208" height="300" border="0" /></a><br />
これは、ゴシック建築の大聖堂をダンボールだけの素材で、かなり精密に再現した作品です。<br />
まだ完成はいつになるかわからい・・・とガウディみたいなことを言ってます。<br />
とにかく一度、ご覧ください。⇒<a href="http://www.day-jp.net/toru/exb/dan_1/pages/04_jpg.htm"target="_blank">ダンボール大聖堂</a>”次へ”ボタンでめくってみてください。</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>「えま＆慧奏」無料ダウンロード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000117.html" />
    <modified>2006-11-20T13:22:45Z</modified>
    <issued>2006-11-20T22:22:45+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.117</id>
    <created>2006-11-20T13:22:45Z</created>
    <summary type="text/plain">「えま＆慧奏」さんのメルマガで紹介されてたんですが、 mF247という音楽系出会いサイト？というサイトがります。 「えま＆慧奏」さんのアルバムの中でも僕が一番好きな曲が、 無料！でダウンロードできます。 http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&amp;msc_id=0048265002 （ダウンロードできない場合はNortonAntiVirusをOFFにするとできたりします） 興味のある方はどうぞ聞いてみてください。 参考ＨＰ ---------------------------------------------- えま＆慧奏オフィシャルＨＰ http://www.yurai-works.com/ ＣＤ購入 http://www.sound-ware.com/shop/u-ema_esoh.html ----------------------------------------------...</summary>
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      <name>day</name>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><a href="http://www.yurai-works.com/"  target="_blank">「えま＆慧奏」</a>さんのメルマガで紹介されてたんですが、<br />
mF247という音楽系出会いサイト？というサイトがります。<br />
「えま＆慧奏」さんのアルバムの中でも僕が一番好きな曲が、<br />
無料！でダウンロードできます。<br />
<a href="http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&msc_id=0048265002" target="_blank">http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&msc_id=0048265002</a><br />
（ダウンロードできない場合はNortonAntiVirusをOFFにするとできたりします）</p>

<p>興味のある方はどうぞ聞いてみてください。</p>

<p>参考ＨＰ<br />
----------------------------------------------<br />
えま＆慧奏オフィシャルＨＰ<br />
<a href="http://www.yurai-works.com/"  target="_blank">http://www.yurai-works.com/</a><br />
ＣＤ購入<br />
<a href="http://www.sound-ware.com/shop/u-ema_esoh.html"  target="_blank">http://www.sound-ware.com/shop/u-ema_esoh.html</a><br />
----------------------------------------------</p>]]>
      
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    <title>ジョアンナ・ニューサム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000116.html" />
    <modified>2006-11-13T18:17:16Z</modified>
    <issued>2006-11-14T03:17:16+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.116</id>
    <created>2006-11-13T18:17:16Z</created>
    <summary type="text/plain"> ジョアンナ・ニューサム「ミルク・アイド・メンダー」2004年 今年、僕が発見した超好きなマデリン・ペルーに続き、2人め発見！！ ジョアンナ・ニューサム。 2004年にデビューしてたらしいけど、つい最近知りました。（2年間損したぁ） グランドハープの弾き語りという珍しい、24才のアメリカ人です。 えっアメリカ人？と思ったけどアイリッシュ系の血筋みたい。 スティーナ風でもあり、ビョークの毒を取り除いた童女のような声、何よりあまりに無垢な音楽で、めちゃくちゃ好きです。 そして今月2年ぶりに2枚目のアルバムが出ました。 ジョアンナ・ニューサム「Ys」2006年 ミュージックマガジンとか一般雑誌でも取り上げられ、レビューはベタボメ。 なんとヴァン・ダイク・パークスがオーケストラアレンジを担当してるし、ほかにも大御所の大人たちがサポーターとして固めている。 ってことで、期待がぶぶ〜んと膨らんで、いざ聞いてみました。 いいです・・・。ン？いいのかな？ 確かにヴァン・ダイクのオーケストラはすばらしい！ブライアン・ウィルソンの時より頑張ってる感じ。 録音もすばらしい、みごとな音質。 でも違う・・・。僕の期待した方向と。 デビューアルバム「ミルク・アイド・メンダー」は、彼女の彼氏でもあるノア・ジョージスンっていうそんなに有名ではない人のようですが。こっちの方が断然僕にとっては良い音楽です。 今回の「Ys」は、ちょっと大人たちがあまりにも完成度を高めてしまって、彼女もそれに応える形でよく出来すぎて、というかデビューアルバムはハープと彼女の歌というとてもシンプルな音数の少ない空間美あるサウンドだったのに対して、「Ys」はヴァン・ダイクがその空間をオーケストラで埋めてしまった。 そのオーケストラは本当にすばらしいのだけど、やっぱなくていいや。 こう感じるのは僕だけかな？ たぶんこれ売れるだろうから、次は商業路線考えずに 余裕のセルフプロデュースで、是非！...</summary>
    <author>
      <name>day</name>
      <url>http://WWW.dayoffice.com/</url>
      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>MUSIC</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001N1O7Y/mikazen-22"  target="_blank"><img alt="ジョアンナ・ニューサム「ミルク・アイド・メンダー」" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/j_milk.jpg" width="150" height="150" border="0" /><br />
ジョアンナ・ニューサム「ミルク・アイド・メンダー」2004年</A></p>

<p>今年、僕が発見した超好きなマデリン・ペルーに続き、2人め発見！！<br />
ジョアンナ・ニューサム。<br />
2004年にデビューしてたらしいけど、つい最近知りました。（2年間損したぁ）<br />
グランドハープの弾き語りという珍しい、24才のアメリカ人です。<br />
えっアメリカ人？と思ったけどアイリッシュ系の血筋みたい。<br />
スティーナ風でもあり、ビョークの毒を取り除いた童女のような声、何よりあまりに無垢な音楽で、めちゃくちゃ好きです。</p>

<p>そして今月2年ぶりに2枚目のアルバムが出ました。<br />
<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000HXE2DG/mikazen-22"  target="_blank"><img alt="ジョアンナ・ニューサム「Ys」" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/j_ys.jpg" width="150" height="129" border="0" /><br />
ジョアンナ・ニューサム「Ys」2006年</A><br />
ミュージックマガジンとか一般雑誌でも取り上げられ、レビューはベタボメ。<br />
なんとヴァン・ダイク・パークスがオーケストラアレンジを担当してるし、ほかにも大御所の大人たちがサポーターとして固めている。<br />
ってことで、期待がぶぶ〜んと膨らんで、いざ聞いてみました。<br />
いいです・・・。ン？いいのかな？<br />
確かにヴァン・ダイクのオーケストラはすばらしい！ブライアン・ウィルソンの時より頑張ってる感じ。<br />
録音もすばらしい、みごとな音質。<br />
でも違う・・・。僕の期待した方向と。</p>

<p>デビューアルバム「ミルク・アイド・メンダー」は、彼女の彼氏でもあるノア・ジョージスンっていうそんなに有名ではない人のようですが。こっちの方が断然僕にとっては良い音楽です。<br />
今回の「Ys」は、ちょっと大人たちがあまりにも完成度を高めてしまって、彼女もそれに応える形でよく出来すぎて、というかデビューアルバムはハープと彼女の歌というとてもシンプルな音数の少ない空間美あるサウンドだったのに対して、「Ys」はヴァン・ダイクがその空間をオーケストラで埋めてしまった。<br />
そのオーケストラは本当にすばらしいのだけど、やっぱなくていいや。<br />
こう感じるのは僕だけかな？</p>

<p>たぶんこれ売れるだろうから、次は商業路線考えずに<br />
余裕のセルフプロデュースで、是非！</p>]]>
      
    </content>
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    <title>長崎の洋食屋ゴーシュの自然発酵種のパン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000115.html" />
    <modified>2006-10-15T09:40:41Z</modified>
    <issued>2006-10-15T18:40:41+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.115</id>
    <created>2006-10-15T09:40:41Z</created>
    <summary type="text/plain"> 長崎の洋食屋ゴーシュのヨシボーさんから昨日 ゴーシュ特性のパンが送ってきました。 このパン、只者ではありません。 古代エジプト時代の製法といわれる自然発酵種のパン･･･らしいです。 ここ最近は思い通りのパンが出来る！と自信満々のヨシボーさん。 僕はパンのことは詳しくないので、ヨシボーさんの説明を聞いてもピンときません。 たぶんパン好きの方や製法に詳しい方なら「お！」というパンだと思います。 でもおいしい！というのは僕にもわかります。 バターなどぬらなくてもちょっとトーストするだけで、とてもおいしいのです。 しかも味の劣化はない、とのことで冷蔵庫に入れておけば1週間くらいはおいしいまま保存できるそうです。 このパンは今までゴーシュの料理に添えられていただけでしたが、 このおいしいパンを全国の人にも味わってもらおう！と以前からヨシボーさんに提案していたけど なかなか不精な人なので今まで実現しなかった。そこで今回こそ全国販売しよう！ということなんですが なにせアナログな人なのでインターネット関連は僕がサポートするとして、 まずはこの記事を最初として今まさに動き出した、というわけです。 さぁ〜どうしましょう。 値段もまだしっかり決まってないんですよねぇ。 いずれホームページでも作らないといけませんが、 準備もいるのでまず写真と原材料をご紹介しておきましょう。 （1）全粒粉のパン ・岩手県の小麦 ・佐賀の全粒粉 ・沖縄粟国島の海水100％原料の塩 ・自家製酵母（小麦と水で作った酵母） ・水（おいしい水） （2）黒米のパン ・岩手県の小麦 ・佐賀県で出来た黒米100％ ・粟国の塩 ・黒ゴマ ・自家製酵母 ・水（おいしい水） （3）パンオレ（ミルクパン） ・岩手県の小麦 ・四葉発酵バター ・粟国の塩 ・ブラジルのオーガニックシュガー ・木次の牛乳 ・長崎県諌早で育った鳥の卵...</summary>
    <author>
      <name>day</name>
      <url>http://WWW.dayoffice.com/</url>
      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
    </author>
    <dc:subject>e.t.c.</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><img alt="20061015.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/20061015.jpg" width="344" height="343" border="0" /><br />
長崎の洋食屋ゴーシュのヨシボーさんから昨日<br />
ゴーシュ特性のパンが送ってきました。</p>

<p>このパン、只者ではありません。<br />
古代エジプト時代の製法といわれる自然発酵種のパン･･･らしいです。<br />
ここ最近は思い通りのパンが出来る！と自信満々のヨシボーさん。</p>

<p>僕はパンのことは詳しくないので、ヨシボーさんの説明を聞いてもピンときません。<br />
たぶんパン好きの方や製法に詳しい方なら「お！」というパンだと思います。<br />
でもおいしい！というのは僕にもわかります。<br />
バターなどぬらなくてもちょっとトーストするだけで、とてもおいしいのです。<br />
しかも味の劣化はない、とのことで冷蔵庫に入れておけば1週間くらいはおいしいまま保存できるそうです。</p>

<p>このパンは今までゴーシュの料理に添えられていただけでしたが、<br />
このおいしいパンを全国の人にも味わってもらおう！と以前からヨシボーさんに提案していたけど<br />
なかなか不精な人なので今まで実現しなかった。そこで今回こそ全国販売しよう！ということなんですが<br />
なにせアナログな人なのでインターネット関連は僕がサポートするとして、<br />
まずはこの記事を最初として今まさに動き出した、というわけです。<br />
さぁ〜どうしましょう。<br />
値段もまだしっかり決まってないんですよねぇ。<br />
いずれホームページでも作らないといけませんが、<br />
準備もいるのでまず写真と原材料をご紹介しておきましょう。</p>

<p>（1）全粒粉のパン<br />
・岩手県の小麦<br />
・佐賀の全粒粉<br />
・沖縄粟国島の海水100％原料の塩<br />
・自家製酵母（小麦と水で作った酵母）<br />
・水（おいしい水）</p>

<p>（2）黒米のパン<br />
・岩手県の小麦<br />
・佐賀県で出来た黒米100％<br />
・粟国の塩<br />
・黒ゴマ<br />
・自家製酵母<br />
・水（おいしい水）</p>

<p>（3）パンオレ（ミルクパン）<br />
・岩手県の小麦<br />
・四葉発酵バター<br />
・粟国の塩<br />
・ブラジルのオーガニックシュガー<br />
・木次の牛乳<br />
・長崎県諌早で育った鳥の卵<br />
・自家製酵母<br />
・水（おいしい水）</p>

<p>連絡先・・・<br />
------------------------------ <br />
<a href="http://www.dayoffice.com/goshyu/"  target="_blank" title="自然発酵種パン、天然酵母パン">洋食屋ゴーシュ </a><br />
長崎県長崎市古川町6-6-1F <br />
095-829-3779 <br />
日曜祭日休み <br />
------------------------------ </p>]]>
      
    </content>
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    <title>かき氷屋のおばちゃん</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000114.html" />
    <modified>2006-10-11T02:57:45Z</modified>
    <issued>2006-10-11T11:57:45+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.114</id>
    <created>2006-10-11T02:57:45Z</created>
    <summary type="text/plain"> 長崎日記第二弾。 昨日久しぶりに新大工町の裏通りに昔々からあるかき氷屋さん（春本）に行ってみました。 ・・・まだやってる！ 幼稚園の頃からかれこれ４０年…、あの時のおばちゃん、まだがんばってた。地元ではテレビに何回も出て有名になってるらしい。今年でそろそろ引退という噂も。 （←という毎年のうわさらしい） 僕の昭和の思い出ど真ん中のおばちゃんだ。 ミルクかけが２０円の頃からの行きつけだった。みつかけが赤色、ミルクかけが黄色のみつだった。 ミルク（練乳）は外側と中間くらいのとこと２重にかかっていて、ミルクセーキはタマゴの黄身と練乳と砂糖をグルグルっと混ぜて氷をすばやく加えてかき混ぜる。 子供のころ作る様子をじっと見ていたのを思い出す。 ４０過ぎの弟と子どもの頃を思い出しながら一緒に食べた。味はぜんぜん変わらない。 おばちゃん、もう８０歳ということだから、&quot;おばちゃん&quot;というより&quot;おばあちゃん&quot;だけど、僕にとってはやっぱり&quot;おばちゃん&quot;だなぁ。 はじめておばちゃんと撮った記念写真。昔はカメラなんて持っとらんやったけんね。...</summary>
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      <name>day</name>
      <url>http://WWW.dayoffice.com/</url>
      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>旅の思ひ出</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><img alt="obacyan.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/obacyan.jpg" width="357" height="190" border="0" /><br />
長崎日記第二弾。<br />
昨日久しぶりに新大工町の裏通りに昔々からあるかき氷屋さん（春本）に行ってみました。 <br />
・・・まだやってる！ <br />
幼稚園の頃からかれこれ４０年…、あの時のおばちゃん、まだがんばってた。地元ではテレビに何回も出て有名になってるらしい。今年でそろそろ引退という噂も。 （←という毎年のうわさらしい）<br />
僕の昭和の思い出ど真ん中のおばちゃんだ。 <br />
ミルクかけが２０円の頃からの行きつけだった。みつかけが赤色、ミルクかけが黄色のみつだった。<br />
ミルク（練乳）は外側と中間くらいのとこと２重にかかっていて、ミルクセーキはタマゴの黄身と練乳と砂糖をグルグルっと混ぜて氷をすばやく加えてかき混ぜる。<br />
子供のころ作る様子をじっと見ていたのを思い出す。<br />
４０過ぎの弟と子どもの頃を思い出しながら一緒に食べた。味はぜんぜん変わらない。<br />
おばちゃん、もう８０歳ということだから、"おばちゃん"というより"おばあちゃん"だけど、僕にとってはやっぱり"おばちゃん"だなぁ。<br />
はじめておばちゃんと撮った記念写真。昔はカメラなんて持っとらんやったけんね。</p>]]>
      
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    <title>洋食屋ゴーシュ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000113.html" />
    <modified>2006-10-11T02:54:02Z</modified>
    <issued>2006-10-11T11:54:02+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.113</id>
    <created>2006-10-11T02:54:02Z</created>
    <summary type="text/plain"> 久しぶりの故郷長崎。 （フラメンコの大先生になっている）幼なじみと一緒に、よしぼーさんの店ゴーシュへ。 雑誌やテレビの取材は断ってしまうので知る人ぞ知るお店だけど、僕は世界一おいしいお店だと思っている。 僕はグルメではないけれど、それでもおいしいと評判のフランス料理店や、イタリア料理店などに何度かは行ったことがあります。でも料理の味に対して心の底から感動を覚えることってほとんどありません。 でもゴーシュ では心の底から&quot;おいしい！&quot;という感動があります。 とにかくすごいんですよ。鳥肌が立つくらいうまい！！ たぶん素材のひとつひとつにこだわり、味に対する日々の努力と探究心がこの感動につながるんだと思います。そしておもてなしの心、やさしい笑顔がより一層味を引き立ててくれます。 閉店時間後の音楽の話も盛り上がりました。 長崎を訪れる際は、是非探して行ってみてはいかがですか？ ゴーシュに行くためだけに長崎に行ってもいいくらいですよ。 ちなみにヨシボーさんのアメリカ修行時代の顔見知りの近所の子どもが、僕も大好きなミュージシャンベン・ハーパーだって！ デビュー当時アメリカの両親に電話で確かめたそうです。スゲ。...</summary>
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      <name>day</name>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>旅の思ひ出</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><img alt="goshu.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/goshu.jpg" width="453" height="302" border="0" /><br />
久しぶりの故郷長崎。<br />
（フラメンコの大先生になっている）幼なじみと一緒に、よしぼーさんの店ゴーシュへ。<br />
雑誌やテレビの取材は断ってしまうので知る人ぞ知るお店だけど、僕は世界一おいしいお店だと思っている。<br />
僕はグルメではないけれど、それでもおいしいと評判のフランス料理店や、イタリア料理店などに何度かは行ったことがあります。でも料理の味に対して心の底から感動を覚えることってほとんどありません。<br />
でも<a href="http://www.dayoffice.com/goshyu/"  target="_blank" title="自然発酵種パン、天然酵母パン">ゴーシュ </a>では心の底から"おいしい！"という感動があります。<br />
とにかくすごいんですよ。鳥肌が立つくらいうまい！！<br />
たぶん素材のひとつひとつにこだわり、味に対する日々の努力と探究心がこの感動につながるんだと思います。そしておもてなしの心、やさしい笑顔がより一層味を引き立ててくれます。<br />
閉店時間後の音楽の話も盛り上がりました。</p>

<p>長崎を訪れる際は、是非探して行ってみてはいかがですか？<br />
ゴーシュに行くためだけに長崎に行ってもいいくらいですよ。</p>

<p>ちなみにヨシボーさんのアメリカ修行時代の顔見知りの近所の子どもが、僕も大好きなミュージシャン<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009OAUDE/mikazen-22"  target="_blank">ベン・ハーパー</A>だって！<br />
デビュー当時アメリカの両親に電話で確かめたそうです。スゲ。</p>]]>
      
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    <title>マデリンペルーの新譜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000112.html" />
    <modified>2006-10-01T07:33:20Z</modified>
    <issued>2006-10-01T16:33:20+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.112</id>
    <created>2006-10-01T07:33:20Z</created>
    <summary type="text/plain"> &quot;Half the Perfect World&quot; Madeleine Peyroux 新譜が出たら即買い！のアーティストのひとり、「マデリン・ペルー」。 長年音楽を聴いていると、自分にとって良い音楽かどうか、すぐにわかるようになって来る。 昔は、誰かが良いと言ってるから、とか　雑誌に良いと書いてあったからとか　に惑わされることもあったけど、 所詮聴いて感じるのは自分。 特に歌ものに関しては”歌声”が好きかどうかだ。曲が良いとか悪いとかもあるけど、歌声が自分にとって心地よいかどうかが一番のポイントだってことに気付くわけです。 そしてその歌声の良さが充分に発揮されるようなアレンジが全体に施されているかどうかが、 アルバムのクオリティを決める、そういうことなんだなと。 マデリン・ペルーは僕の大好きな声の持ち主。 9月に出たマデリンのアルバムは、前作に劣ることなくすばらしい出来でした。 特に今回はうれしい特典が3つあった！ -------------------------------------------------------- 1.ジョニミッチェルの名曲「River」のカヴァーが入っている。 2.その曲でk.d.langが特別参加でデュエットしている。 3.トムウェイツの名曲「Heart of Saturday night」をカヴァーしている。 -------------------------------------------------------- 「River」は最高に仕上がっています。 このオマケはお得です。 今年の年間Best1にほぼ内定！...</summary>
    <author>
      <name>day</name>
      <url>http://WWW.dayoffice.com/</url>
      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>MUSIC</dc:subject>
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      <![CDATA[<p><A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000GFLE86/mikazen-22"  target="_blank"><img alt="B000GFLE86.01.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/B000GFLE86.01.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="マデリン・ペルー" /></a><br />
"Half the Perfect World" Madeleine Peyroux</p>

<p>新譜が出たら即買い！のアーティストのひとり、「マデリン・ペルー」。<br />
長年音楽を聴いていると、自分にとって良い音楽かどうか、すぐにわかるようになって来る。<br />
昔は、誰かが良いと言ってるから、とか　雑誌に良いと書いてあったからとか　に惑わされることもあったけど、<br />
所詮聴いて感じるのは自分。<br />
特に歌ものに関しては”歌声”が好きかどうかだ。曲が良いとか悪いとかもあるけど、歌声が自分にとって心地よいかどうかが一番のポイントだってことに気付くわけです。<br />
そしてその歌声の良さが充分に発揮されるようなアレンジが全体に施されているかどうかが、<br />
アルバムのクオリティを決める、そういうことなんだなと。</p>

<p>マデリン・ペルーは僕の大好きな声の持ち主。<br />
9月に出たマデリンのアルバムは、前作に劣ることなくすばらしい出来でした。<br />
特に今回はうれしい特典が3つあった！<br />
--------------------------------------------------------<br />
1.ジョニミッチェルの名曲「River」のカヴァーが入っている。<br />
2.その曲でk.d.langが特別参加でデュエットしている。<br />
3.トムウェイツの名曲「Heart of Saturday night」をカヴァーしている。<br />
--------------------------------------------------------<br />
「River」は最高に仕上がっています。<br />
このオマケはお得です。<br />
今年の年間Best1にほぼ内定！</p>]]>
      
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    <title>グラッツェ！イタリア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000111.html" />
    <modified>2006-09-12T08:22:04Z</modified>
    <issued>2006-09-12T17:22:04+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.111</id>
    <created>2006-09-12T08:22:04Z</created>
    <summary type="text/plain"> 先月行ったイタリア旅行の写真をとりあえずまとめました。 ナビゲーションがすこし解りづらいですが、 「ローマ」「フィレンツェ」「ヴェネツィア」の3箇所からさらに地区別へ分かれています。 コメントを入れる暇がないので、まだ写真だけです。 なんだかわからいと思いますが雰囲気だけということで・・・ たまに♪マークがあります。クリックするとMP3で音が流れます。 広場や路地ではストリートミュージシャンがすてきな音楽を奏でていました。 その音楽がまた粋な雰囲気を出してくれました。 はじめてのヨーロッパでしたが、日本やアジアとは全然違った良さがありました。 でも帰国してすぐに食べた”なか卯”のうどんがうまかった！！ やっぱしょう油味が世界一だ！...</summary>
    <author>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>旅の思ひ出</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><a href="http://www.dayoffice.net/itary/" target="_blank"><img alt="italy.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/italy.jpg" width="300" height="345" border="0" /></a><br />
先月行った<a href="http://www.dayoffice.net/itary/" target="_blank">イタリア旅行の写真</a>をとりあえずまとめました。<br />
ナビゲーションがすこし解りづらいですが、<br />
「ローマ」「フィレンツェ」「ヴェネツィア」の3箇所からさらに地区別へ分かれています。<br />
コメントを入れる暇がないので、まだ写真だけです。<br />
なんだかわからいと思いますが雰囲気だけということで・・・<br />
たまに♪マークがあります。クリックするとMP3で音が流れます。<br />
広場や路地ではストリートミュージシャンがすてきな音楽を奏でていました。<br />
その音楽がまた粋な雰囲気を出してくれました。</p>

<p>はじめてのヨーロッパでしたが、日本やアジアとは全然違った良さがありました。<br />
でも帰国してすぐに食べた”なか卯”のうどんがうまかった！！<br />
やっぱしょう油味が世界一だ！</p>]]>
      
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    <title>イタリアからボンジョールノ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000110.html" />
    <modified>2006-08-27T22:21:06Z</modified>
    <issued>2006-08-28T07:21:06+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.110</id>
    <created>2006-08-27T22:21:06Z</created>
    <summary type="text/plain"> イタリアに来てから５日目、やっとインターネットにつながりました。 こんなに長い間ネットから離れたのは初めてでしたが、なかなかいいもんです。 ネットに縛られることのない時間を少し楽しみました。 さてローマに２泊、フィレンツェに２泊、そして今日ベニスに到着しました。 人生初めてのヨーロッパがここイタリアですが、そこらじゅうが古代遺跡だったり どこもかしこも街全体が歴史博物館というか、それが普通の生活環境に溶け込んでいるところが驚きです。 左の写真はフィレンツェのホテル近くの様子。右はベニスの様子です。 ベニスに２泊してから帰国します。 取り急ぎ近況でした。...</summary>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>旅の思ひ出</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><img alt="fi1.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/fi1.jpg" width="300" height="225" border="0" /> <img alt="ve1.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/ve1.jpg" width="300" height="225" border="0" /><br />
イタリアに来てから５日目、やっとインターネットにつながりました。<br />
こんなに長い間ネットから離れたのは初めてでしたが、なかなかいいもんです。<br />
ネットに縛られることのない時間を少し楽しみました。<br />
さてローマに２泊、フィレンツェに２泊、そして今日ベニスに到着しました。<br />
人生初めてのヨーロッパがここイタリアですが、そこらじゅうが古代遺跡だったり<br />
どこもかしこも街全体が歴史博物館というか、それが普通の生活環境に溶け込んでいるところが驚きです。<br />
左の写真はフィレンツェのホテル近くの様子。右はベニスの様子です。<br />
ベニスに２泊してから帰国します。<br />
取り急ぎ近況でした。</p>]]>
      
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    <title>蟻の兵隊 池谷 薫監督作品</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000109.html" />
    <modified>2006-07-30T03:52:50Z</modified>
    <issued>2006-07-30T12:52:50+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.109</id>
    <created>2006-07-30T03:52:50Z</created>
    <summary type="text/plain"> 「蟻の兵隊」 池谷 薫監督作品 妻の知り合いの映画監督池谷氏の最新作が上映される。 前作は中国 文化大革命の裏側を描いた「延安の娘」。 今回もまた、歴史の中で普通はスポットライトを浴びることはなかったであろう、 知られざる弱者を主人公にしたドキュメンタリーだ。 内容は・・・ --------------------------------------------------------------------------- 第二次世界大戦終結後も帰国できず、中国 山西省で中国の内戦に巻き込まれた2600人もの日本兵たちの話。上官の命令で残留したにも関わらず、捕虜生活を経てやっと帰国を果たした人に待っていたのは「逃亡者」扱いだった。元残留兵らは今年、国を相手に軍人恩給を求める最高裁に上告した。その元残留兵の姿を追うドキュメンタリーだ。 --------------------------------------------------------------------------- 池谷作品のすばらしいところは、歴史上誰にも知られずに忘れさられてしまいそうな、あえて誰も取り上げることのないような弱者に対して、救いの手をさしのべるような映画だということ。 娯楽映画もいいけれど、過去の不条理な真実の知り、現在未来の不条理を失くす知恵をつけるために、この映画は必要だと思う。 蟻の兵隊オフィシャルホームページ 名古屋シネマスコーレ　052-452-6036 2006年8月5日（土）〜18日（金）朝10：30〜12：10 ※8/6（日）のみ池谷監督、奥村氏舞台挨拶のため上映は10：10からです。...</summary>
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      <name>day</name>
      <url>http://WWW.dayoffice.com/</url>
      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>e.t.c.</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><a href="http://arinoheitai.com/" alt="蟻の兵隊" target="_blank"><img alt="arinoheitai.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/arinoheitai.jpg" width="400" height="210" border="0" /></a><br />
「蟻の兵隊」 池谷 薫監督作品</p>

<p>妻の知り合いの映画監督池谷氏の最新作が上映される。<br />
前作は中国 文化大革命の裏側を描いた「<a href="http://www.en-an.com/" target="_blank">延安の娘</a>」。<br />
今回もまた、歴史の中で普通はスポットライトを浴びることはなかったであろう、<br />
知られざる弱者を主人公にしたドキュメンタリーだ。<br />
内容は・・・<br />
---------------------------------------------------------------------------<br />
第二次世界大戦終結後も帰国できず、中国 山西省で中国の内戦に巻き込まれた2600人もの日本兵たちの話。上官の命令で残留したにも関わらず、捕虜生活を経てやっと帰国を果たした人に待っていたのは「逃亡者」扱いだった。元残留兵らは今年、国を相手に軍人恩給を求める最高裁に上告した。その元残留兵の姿を追うドキュメンタリーだ。<br />
---------------------------------------------------------------------------<br />
池谷作品のすばらしいところは、歴史上誰にも知られずに忘れさられてしまいそうな、あえて誰も取り上げることのないような弱者に対して、救いの手をさしのべるような映画だということ。</p>

<p>娯楽映画もいいけれど、過去の不条理な真実の知り、現在未来の不条理を失くす知恵をつけるために、この映画は必要だと思う。</p>

<p><a href="http://arinoheitai.com/" alt="蟻の兵隊" target="_blank">蟻の兵隊オフィシャルホームページ</a><br />
名古屋シネマスコーレ　052-452-6036<br />
2006年8月5日（土）〜18日（金）朝10：30〜12：10<br />
※8/6（日）のみ池谷監督、奥村氏舞台挨拶のため上映は10：10からです。</p>]]>
      
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    <title>えま＆慧奏（Ema&amp;Esoh)Live in 円福寺 行ってきました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.dayoffice.com/archives/000108.html" />
    <modified>2006-07-20T03:23:07Z</modified>
    <issued>2006-07-20T12:23:07+09:00</issued>
    <id>tag:WWW.dayoffice.com,2006:/blog//1.108</id>
    <created>2006-07-20T03:23:07Z</created>
    <summary type="text/plain"> 昨日、岡崎の円福寺で行われた えま＆慧奏さんのLiveへ行ってきました。 去年はひとりでしたが、今回は妻、娘、義妹と4人で。 昨年暮れに天国へ旅立った愛犬を円福寺で供養してもらったので、動物霊園のお参りも兼ねてみんなで出かけたました。 いつもながら心温まる住職の法話から始まり、「優しくて良い人間にならなければ・・・」 といつもながらに改めて思うのでした。合唱。 さて、今回のえま＆慧奏さん、新作「ははうた2」からと旧作からもいろいろ演奏されていました。 「ははうた2」のコンセプトが”こもりうた”ということで、アイヌや沖縄のこもりうたから作られた歌、 またポルトガル語など他国言語での歌、 そして後半ではサッチモの名曲「What a wonderful word」を日本語で歌ってくれました。やっぱりいい曲です。 個人的には「ははうた2」の6曲目”こもりうた”をとても期待していのですが、予定が変わったみたいで今回は無しでした。次回に期待しましょう。 でも大好きな”星めぐりのウタ”（詩：宮澤賢治）＜「ははうた1」に収録＞は何度聴いても良いです。 えまさんの二胡とナチョラルな歌声もさることながら、慧奏さんのピアノや珍しい民族楽器、さりげなくバックで歌うホーミーや独特な発声法の歌声もすばらしいです。 こういう本当に質の高い音楽に触れる機会が、もっともっと増えればいいのにとつくづく思います。 さて”こもりうた”つながりで、僕が20年以上前に作った”こもりうた”がありますので、 えま＆慧奏さんと比較にはなりませんが、ついでにご紹介しましょう・・・。 ★Good Night Sweet You 1982★ (6.5MB MP3) 20代のはじめの多感な頃に、多重録音でひとりでやったやつです。...</summary>
    <author>
      <name>day</name>
      <url>http://WWW.dayoffice.com/</url>
      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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    <dc:subject>MUSIC</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://WWW.dayoffice.com/blog/">
      <![CDATA[<p><img alt="200607emaeso.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/200607emaeso.jpg" width="382" height="146" border="0" /><br />
昨日、岡崎の円福寺で行われた えま＆慧奏さんのLiveへ行ってきました。<br />
去年はひとりでしたが、今回は妻、娘、義妹と4人で。<br />
昨年暮れに天国へ旅立った愛犬を円福寺で供養してもらったので、動物霊園のお参りも兼ねてみんなで出かけたました。<br />
いつもながら心温まる住職の法話から始まり、「優しくて良い人間にならなければ・・・」<br />
といつもながらに改めて思うのでした。合唱。</p>

<p>さて、今回のえま＆慧奏さん、新作「ははうた2」からと旧作からもいろいろ演奏されていました。<br />
「ははうた2」のコンセプトが”こもりうた”ということで、アイヌや沖縄のこもりうたから作られた歌、<br />
またポルトガル語など他国言語での歌、<br />
そして後半ではサッチモの名曲「What a wonderful word」を日本語で歌ってくれました。やっぱりいい曲です。<br />
個人的には「ははうた2」の6曲目”こもりうた”をとても期待していのですが、予定が変わったみたいで今回は無しでした。次回に期待しましょう。<br />
でも大好きな”星めぐりのウタ”（詩：宮澤賢治）＜「ははうた1」に収録＞は何度聴いても良いです。<br />
えまさんの二胡とナチョラルな歌声もさることながら、慧奏さんのピアノや珍しい民族楽器、さりげなくバックで歌うホーミーや独特な発声法の歌声もすばらしいです。<br />
こういう本当に質の高い音楽に触れる機会が、もっともっと増えればいいのにとつくづく思います。</p>

<p>さて”こもりうた”つながりで、僕が20年以上前に作った”こもりうた”がありますので、<br />
えま＆慧奏さんと比較にはなりませんが、ついでにご紹介しましょう・・・。<br />
<a href="http://www.dayoffice.com/music/good-night-sweet-you-1982.mp3">★Good Night Sweet You 1982★</a> (6.5MB MP3)<br />
20代のはじめの多感な頃に、多重録音でひとりでやったやつです。</p>

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    <title>円福寺　えま＆慧奏（Ema&amp;Esoh)Ｌｉｖｅのお知らせ</title>
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    <modified>2006-07-14T03:12:46Z</modified>
    <issued>2006-07-14T12:12:46+09:00</issued>
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    <summary type="text/plain"> 毎年7月19日恒例、岡崎円福寺のえま＆慧奏Live、私は今年で3回目です。 今年も何はさておき行く予定です。昨年もよかった。 今回は特に6月に久しぶりのＣＤ「ははうた2」が出たばっかりなので楽しみです。 えま＆慧奏、といっても知らない方が多いですよね。 かなりの音楽の好きの僕でさえ、3年前まで全然知らなかったわけですから。 愛地球博でもライブをやっていたので、知る人ぞ知るミュージシャンだと思います。 今回のＣＤ「ははうた2」も素晴らしかったです。特にトラック6の「こもりうた」はこの世の音楽の中でも最上級の美しさです。 クオリティー的にはビートルズの「Because」にも匹敵するような美しさ！ ここから試聴できます。是非聞いてみてください。 えまさんの透き通るようなナチョラルボイスが心を洗ってくれるようです。 ライブは7月19日ＰＭ7時〜 場所：岡崎市圓福寺 参加費：1000円程度 えま＆慧奏ホームページはこちら...</summary>
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      <email>day_trip@infoseek.jp</email>
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      <![CDATA[<p><a href="http://www.sound-ware.com/shop/u-ema_esoh.html" target="_blank"><img alt="hahauta2.jpg" src="http://WWW.dayoffice.com/archives/img/hahauta2.jpg" width="180" height="183" border="0" /></a><br />
毎年7月19日恒例、岡崎円福寺のえま＆慧奏Live、私は今年で3回目です。<br />
今年も何はさておき行く予定です。<a href="http://www.dayoffice.com/archives/2005_07.html" target="_blank">昨年もよかった。</a><br />
今回は特に6月に久しぶりのＣＤ「ははうた2」が出たばっかりなので楽しみです。<br />
えま＆慧奏、といっても知らない方が多いですよね。<br />
かなりの音楽の好きの僕でさえ、3年前まで全然知らなかったわけですから。<br />
愛地球博でもライブをやっていたので、知る人ぞ知るミュージシャンだと思います。<br />
今回のＣＤ「ははうた2」も素晴らしかったです。特にトラック6の「こもりうた」はこの世の音楽の中でも最上級の美しさです。<br />
クオリティー的にはビートルズの「Because」にも匹敵するような美しさ！<br />
<a href="http://www.sound-ware.com/shop/u-ema_esoh.html" target="_blank">ここから試聴できます。</a>是非聞いてみてください。<br />
えまさんの透き通るようなナチョラルボイスが心を洗ってくれるようです。</p>

<p>ライブは7月19日ＰＭ7時〜<br />
場所：<A HREF="http://www.enpukuji.net/"  target="_blank">岡崎市圓福寺</A><br />
参加費：1000円程度<br />
<a href="http://www.yurai-works.com/ " target="_blank">えま＆慧奏ホームページはこちら</a></p>]]>
      
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